人財育成に力を入れている日創研

1987年に創業した日創研は今まで多くの企業と向き合ってきました。中小企業を活性化させたいという思いで設立された日創研は、大阪に本社があり現在では全国展開しています。日創研では営業所だけでなく、大阪中心として東京、名古屋、福岡、広島、札幌に研修センターがあります。そこでは中小企業に特化している魅力的な企業向けの研修を提供しています。日創研のプログラムの優れている点は、全ての業種や職種に対応をしているところです。製造業からサービス業まで、あらゆる中小企業が抱えている問題点を、しっかり解決してくれるところが強みとなっています。

現在年間3万人の社員に対して魅力的なビジネスセミナーを提供しています。なぜ会社の業績が上がらないのか、向上させるために何が必要なのか、社員がどのように変わらないといけないのかを考えてもらうためのサポートをしています。日創研では「人財育成」と言います。どのように中小企業で働く社員が、自分自身を変えなければいけないのかということを十分に理解する必要があります。そのきっかけになることを日創研では研修プログラムを通じてサービスを提供しています。お客様となる全国の中小企業が元気になることを使命としています。

日創研ではお客様となる中小企業の現状をしっかり把握しながら、様々なセミナーの研修を提供しています。働く社員がやる気とやりがいを感じてほしいという思いで、それぞれのお客様の要望に合わせて研修をすることができるプログラムが充実しています。中小企業に特化しているサービスを提供しながら、全ての中小企業が業績を回復させること、そして継続して成長し続けることを応援しています。

日本経済を活性化させるには、社員の教育が必須だと考えます。社員ができるかぎり思考能力を最大限に活かして、自分が働く会社に貢献していかなければいけません。これを実現させるために、オリジナルのプログラムとなる可能思考教育、職能教育、コミュニケーション教育などの研修プログラムを充実させています。社員研修だけでなく幹部や経営者向けの研修プログラムも充実しています。さらに企業の経営状況を見極めて、的確なアドバイスをするコンサルティングサービスも提供しています。今まで多くの企業が研修で得たことを職場で実践しながら、自分自身の成長を感じている人がたくさんいます。一人でも多くの社員が自分自身が変われるきっかけとなるためにサービスを提供しています。

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日創研の可能思考教育

様々な研修プログラムが充実している日創研の主力となっているのが可能思考能力を最大限に引き出す研修プログラムです。中小企業の社員は現状維持のまま働いていることが多いです。現状の状態を打破したくてもできない社員が成長できない原因となっています。この問題を解決するために日創研では可能思考能力を引き出す研修プログラムを提供しています。この可能思考能力は中小企業で働く社員にとって重要な考え方です。常に物事を肯定的に捉えることができるようになります。つまりポジティブな考えで前向きな発想で仕事に取り組むことができます。

ただ前向きに行動できるようになるだけでなく、諦めることなく最後までやり抜くことの重要性を理解することができます。日創研ではこの可能思考能力を引き出すために多くの企業に対して研修プログラムを提供してきました。日創研が考える「人財」を育成するためにとても重要な研修プログラムです。日創研の強みとして可能思考能力を引き出すためのプログラムは、あらゆる業種に対応をすることができる体制を整えています。工場で製造業に従事している人も、接客などのサービス業に従事している人でも、しっかり学ぶことができる魅力的な研修プログラムです。

日創研が提供している可能思考教育プログラムの根源にあるのが「人と企業の成功づくり」です。この考えを具現化するために、受講する全ての人が分りやすく理解できるように作られた教育カリキュラムです。日創研オリジナルの教育プログラムは、誰でも分りやすく理解することができます。そして難しいと考えずに自分自身でしっかりと受け入れながら、自分自身の可能思考能力に気付くようになります。そこからやりがいを見つけて仕事が充実し、会社にとっても必要とされる人財になることができます。

可能思考教育プログラムでは個々の能力を最大限に発揮できるように、個々の潜在能力を最大限に引き出してくれます。今まで自分自身で気付くことが無かった可能性に気付くことができます。中小企業に必要な人財になるために、人と企業の成功をつくりだすために、日創研が提供している可能思考教育プログラムで個人の自己成長と自己実現を可能にします。自分自身で努力をすることを惜しまずに試行錯誤をします。結果的に今まで自分で気付くことが無かった可能性を知ることができて、目標実現が可能になります。これは中小企業にとって会社を発展させるために必要なことです。自社で社員の能力を引き出すことができない中小企業を日創研がオリジナルの研修プログラムでサポートしています。

日創研のコミュニケーション向上プログラム

中小企業に特化した研修プログラムや経営コンサルティングのサービスを提供している日創研では、社員のコミュニケーション能力の向上を促す研修プログラムも提供しています。社員のやる気と能力を引き出すには、それぞれのコミュニケーション能力が必要不可欠になります。全ての社員が必要なときに意思疎通を図れるようにお互いを理解することが求められます。中小企業の問題を解決するために風通しの良い企業にするために、今まで必要だと思っていなかった社員が研修を受講します。会社内のそれぞれの社員のコミュニケーションを活性化させることを研修を通じて、その必要性を実践していきます。今まで多くの企業がコミュニケーション能力の重要性を感じて研修プログラムを受講してきました。

それぞれの社員がお互いを理解することができれば、業務も捗ります。お互いの強みと弱みを理解することができます。この能力を引き出すために日創研ではコミュニケーション能力を高めるために、研修を受けた全員が身につけるべき重要なスキルだと考えています。中小企業であってもコミュニケーションが活発な企業は、上司と部下の立場であっても、良好な人間関係を構築することができます。それは様々なメリットがありますが、特に生産性が高くなることはとても良いことです。

お互いのコミュニケーションが取れていることで、全ての社員のモチベーションが高く維持されるメリットがあります。日創研で研修を受けることを決断した会社の経営者や幹部の多くが望んでいることです。それぞれの立場の社員が持っている潜在能力を導き出すことができる研修プログラムを提供しています。日創研で研修を受けることで会社の生産性を高めることができます。それが結果的には企業にとって重要となる業績を上げることに繋がります。それほど会社内のコミュニケーションはとても重要です。

日創研は中小企業にとって必要なことは、成果を達成し続ける企業になるためにコミュニケーションを強化することが大切だと考えています。全ての中小企業が今まで以上にお互いを理解することの大切さを知ることで、会社としての業績を押し上げることが可能になります。そうなるために日創研の個々の能力を最大限に引き出すことができる可能思考教育プログラムとセットで受講することが望まれます。自分自身を成長させてお互いを理解することができれば、会社としてもプラスになりますし、日創研の研修を受けて本当に良かったと思えるようになります。

研修プログラムが充実している日創研

大阪に本社がある日創研は、1987年に会社を設立しました。翌年の1988年には大阪に研修センターを開設しました。その後は全国に研修センターを設立して全国展開をしています。研修を受けた社員が成長することができるように、現在ではそれぞれの業種に合わせて150種類の研修プログラムを提供することができる体制を整えています。研修プログラムが構築されていない中小企業も多いです。そのような企業を充実したプログラムでサポートをしていきます。会社としての規模が大きくなるにつれて、日創研では社会貢献活動にも熱心に取り組んでいます。現在ではモンゴルで小さい子供たちに対して施設を提供するなどの活動を行っています。

日創研は全国の中小企業向けに、様々な研修プログラムやコンサルティングサービスを提供しています。本社は大阪にありますが、現在では全国の都市に研修センターを設置して対応をしています。日本経済を支えていると言われている中小企業が継続的に成長し発展し続けるために、日創研では社員の育成に力を入れています。業績を向上させて優れた「人財」になるようにあらゆる角度からサポートすることができる体制が整っています。

日創研の研修・セミナー事業はオリジナルの研修プログラムが充実しています。全国の中小企業の発展のために様々なプログラムを開発してきました。現在では約150種類の集合研修を提供することができる体制を整えています。お客様となる中小企業の社員が、継続的にやる気を出して、会社のために働き続けることができる研修プログラムは定評があります。日創研が多くの企業に支持されている理由として、全ての業種や職種に対応をすることができる研修プログラムを用意しているところが挙げられます。

1987年の会社設立時から一貫して中小企業と向き合ってきた日創研は、長年積み重ねた実績とノウハウを基にしています。そこから経営が思うようにいっていない中小企業に対して、社員向けの体系的な研修を開催しています。これは業績に直結しますし、心理学や哲学なども駆使して、それぞれ特徴がある研修プログラムを提供しています。全国にある日創研の研修センターに来ることが出来ない企業もあります。そのような場合は全国各地で講演会を行う体制を整えています。さらに全国の中小企業の事業所に講師を派遣して、直接研修プログラムを受けることもできます。それ以外にも日創研では会社の業績を回復させるために、経営診断をしてコンサルティングもしてくれます。

日創研の充実した研修プログラム

日本の経済を支えている中小企業に元気になってもらいたいという思いで、様々な社員向け、経営者向けの研修プログラムを提供しているのが日創研です。1987年に会社を設立してから、会員となっている企業を中心として、多くの企業にサービスを提供してきました。本社は大阪にありますが、全国に営業所や研修センターを構えています。日創研の特徴として創立時から一貫して中小企業に的を絞っていることです。全国にたくさんの中小企業がある中で、社員教育をすることができる様々な教育プログラムを中心にサービスを提供しています。

日創研では経営感覚を正しい方向に舵取りできるようにして、会社で働く社員の思考能力をポジティブにすることができる教育プログラムを研修を通じて提供しています。日創研が考える社員は、中小企業にとって人材ではなく人財です。会社にとって欠かすことができない財産になる可能性が十分あります。その可能性を十分に引き出すことができる日創研の研修プログラムは、多くの企業に提供されてきました。日創研が開発した教育プログラムを受講することで、自分の可能性を引き出すことができます。そして会社のために必要な人材だということを自分自身で知ることができます。

日創研では多くの中小企業に対して様々なプログラムとサービスを提供してきました。柱となっているプログラムは、社員の人格を教育する「可能思考教育」と様々な業種に対応をしている職務を遂行する能力を向上させる「職能教育」を軸にしています。これらの教育プログラムが優れているのは、中小企業の全ての業種に対応をしているということです。業種によって偏ることなく、全ての中小企業の社員が研修を受けて本当に良かったと思ってもらえる魅力的な教育プログラムとなっています。

日本経済は中小企業が支えていると言われています。会社の規模に関係なく、社員がやりがいを感じてイキイキと仕事を率先して行うことができるように、個々の能力を最大限にひきだすことができます。日創研で提供されている150種類の豊富なカリキュラムを通じて、可能思考教育や職能教育だけでなく、組織の中で働く社員に必要なコミュニケーション能力を引き出す研修プログラムも用意されています。さらに一歩踏み込んだ経営者や幹部の研修などもあり、会社全体で実践的に研修を受けることができます。そしてただ研修プログラムを実践するだけでなく、その後もしっかりとフォローしてくれる体制も整っています。